チケットの取り方を紹介します!

【2020年春の高校野球チケットを取る】令和2年春の甲子園・チケットの取り方、買い方、おすすめ席種まとめ

2020年2月20日(木)、第92回選抜高校野球大会のチケット発売概要が発表になりました。

日程や出場校については既に発表済みで、今年は32校が出場し、3月19日(木)から13日間の日程で開催される予定です。

【2020年春の高校野球チケットを取る】令和2年春の甲子園・選抜高校野球の出場校32校決定!

 

チケットの発売日は2月28日(金)で、席種や値段などは昨年から大きな変更はありません。

 

発売日が例年の3月1日(日)ではなく、2月28日(金)なのは、土日を避けたからだと思われます。

予想では今年も3月1日(日)発売と考えていましたが、よくよく調べると発売日が日曜日に被る場合はずらすことが多かったようです、ごめんなさい。

令和2年 第92回選抜高校野球大会の日程

2020年のセンバツ高校野球大会は、3月19日(木)から13日間の日程で開催される予定です。

順調に日程を消化できれば、決勝戦は3月31日(火)の予定です。

【組み合わせ抽選会】

3月13日(金)午前9時

【予想日程】

・3月19日(木)開幕日
・3月20日(金祝)
・3月21日(土)
・3月22日(日)
・3月23日(月)
・3月24日(火)
・3月25日(水)
・3月26日(木)
・3月27日(金)準々決勝
・3月28日(土)休養日
・3月29日(日)準決勝
・3月30日(月)休養日
・3月31日(火)決勝

令和2年 第92回選抜高校野球大会入場券・チケットの種類と特徴

甲子園で開催される春のセンバツ高校野球では3種類のチケットがあります

  • 当日発売される当日券
  • 前売り発売される単日券
  • 前売り発売される通し券

当日券はその名の通り、試合当日に販売されるチケットです。

前売り券には、11日間の大会期間中ずっと利用できる「通し券」と、日付指定の「単日券」があります。

1.当日券

当日券は、その名の通とおり試合当日に球場窓口で購入するチケットです。

【当日券のメリット】

(1)対戦カードを確認してから購入できる

甲子園で開催される高校野球は、対戦カードが決まる前にチケットの前売りが始まります。

なので、「地元チームが出場する日の前売りチケットを購入して観戦しよう」ってのができないんです。

この点、当日券であれば出場するチームを確認してから購入することができます。

(2)全てのチケットを当日の様子を確認したうえで購入できる

当日券は全てのチケットを取り扱います。

特に、アルプススタンドで応援に参加したい場合は、当日券の購入一択となります。

 

また、「雨が降っているので中央特別指定席がいい」とか、「ちょっと寒いので日の当たる3塁側がいい」みたいに、当日の様子に合わせたチケットの購入が可能です。

【当日券のデメリット】

(1)並ぶ必要がある

一番のデメリットがこれで、日程によっては長い行列に並ぶ必要があります。

春の選抜の場合、そこまでの混雑となる可能性は低そうですが、開幕式、土日は要注意です。

2.前売り単日券

前売り単日券は、日付指定で入場できる前売りチケットです。

【前売り単日券のメリット】

(1)日付指定で購入できる

前売り単日券は利用できる日が決まっているので、万が一雨天中止となった場合は、払い戻し対応となります。

中止の場合はスライドして利用できる通し券とは、取り扱いが違うので注意が必要です。

遠方からの観戦で、「この日にしか観戦できない」というケースには大きなメリットになりますね。

(2)WEBで購入できる

単日券は、WEBで購入可能です。

販売店が遠かったり、チケット発売日に予定があっても、少し時間がとれればチケットを購入することができます。

【前売り単日券のデメリット】

(1)日程によってはかなりの激戦になる

単日券は日程によってはかなり激戦になります。

中でも、開会式の日や土日は瞬殺も普通にあり得るので、かなり気合が必要です。

ただし、それ以外の平日であれば、よほど不慣れでなければチケット取れると思います。

(2)中央特別自由席の設定がない

前売り単日券は、1・3塁特別自由席の取り扱いしかありません。

中央特別自由席が欲しい場合は、通し券か当日券を購入する必要があります。

(3)準々決勝、準決勝、決勝の発売がない

前売り単日券は、準々決勝、準決勝、決勝の取り扱いがありません。

もしかしたら追加で販売されるかもしれませんが、あらかじめ買えないのはデメリットです。

3.前売り通し券

大会期間中(11日間)利用できる冊子状のチケットで、1日1枚ずつ利用します。

【前売り通し券のメリット】

(1)中央特別自由席を利用できる

甲子園のバックネット裏になる「中央特別自由席」は、前売り単日券の設定がありません。

当日券では「中央特別自由席」も販売されますが、日程によってはかなり並ぶ必要があります。

「中央特別自由席が前売りで購入できる」のは、通し券の大きなメリットです。

(2)単日券を11枚買うよりお得

春の選抜の場合、通し券には割引があります。

<中央特別自由席の場合>

・通し券:25,000円
・単日券11枚:2,500円×11枚=27,500円
なので、2,500円お得

<1・3塁特別自由席の場合>

・通し券:18,000円
・単日券11枚:2,000円×11枚=22,000円
なので、4,000円お得

と、それなりにお得感があります。

1・3塁特別自由席の場合、11日間行けなくても、9日間観戦できれば元が取れますね。

(3)1・3塁特別自由席は共通券なので1セットでペア観戦もできる

1・3塁特別自由席は、「第1~4日と第5~8日は共通券」になっています。

共通券とは、指定された期間であればいつでも使えるよってチケットです。

なので、1セットに4枚付いている「第1日~4日の共通券」を使って、第一日目に4人観戦するってことができます。

 

ただし、9~11日目までは共通券ではなく「大会○日目指定」なのでこの技が使えないこと、中央特別指定席には共通券がないことに注意してください。

【前売り通し券のデメリット】

(1)お値段がお高い

通し券はやっぱりお値段がお高めです。

  • 中央特別自由席:25,000円
  • 一・三塁特別自由席:18,000円

もするので、お財布と相談する必要があります。

(2)観戦できない日のチケットが無駄になる

通し券は11日分のチケットがセットになっているので、観戦できない日のチケットは無駄になってしまいます。

ですが、通し券には割引きがあります。

例えば、1・3塁特別自由席の場合、通し券が18,000円、単日券が2,000円なので、9日間以上観戦できるのであれば、通し券の方がお得です。

(3)WEB販売がない

通し券はWEB販売がありません。

窓口で購入する必要があるのですが、販売窓口が限られているので、地方在住の場合は購入自体がかなり厳しくなります。

1.当日券発売概要

【券種・料金】

  • 中央特別自由席:2,500円
  • 1塁特別自由席:2,000円(子供800円)
  • 3塁特別自由席:2,000円(子供800円)
  • 1塁アルプス席:800円
  • 3塁アルプス席:800円
  • 外野席:無料

【発売期間】

試合当日(開門と同時に発売)

【発売場所】

阪神甲子園球場入場券発売窓口

【購入可能枚数】

一人様5枚まで

【注意事項】

  • 第1試合成立後、降雨等で以降の試合が中止となった場合、入場券の払い戻しは行いません
  • 第1試合が降雨等で成立せず、以降の試合も中止となった場合、その日の入場券は翌日有効となります。ただし、払い戻しをご希望される場合は、中止当日に限り、阪神甲子園球場入場券発売窓口で払い戻しいたします

2.前売り単日券発売概要

前売り単日券発売概要

【券種・料金】

・1塁特別自由席:2,000円
・3塁特別自由席:2,000円
※こども800円

※発売は3月19日~26日のみ

【発売期間】

2月28日(金)?
※正式記載なし

【発売場所】

チケットぴあ icon

WEB、店頭、セブンイレブン店頭端末

ローソンチケット

WEB、ロッピー

セブンチケット

セブンイレブン店頭端末

イープラス

WEB、ファミリーマートファミポート

CNプレイガイド

WEB、セブンイレブン店頭端末、ファミリーマートファミポート

【購入可能枚数】

未定

【注意事項】

  • こども料金は4歳以上・小学生以下です(3歳以下無料)
  • 第1試合成立後、降雨等で以降の試合が中止となった場合、入場券の払い戻しはありません
  • 前売り券は日付指定のため、第1試合が降雨等で成立せず、以降の試合も中止となった場合も、入場券は翌日無効です
  • 払い戻しは当日に限り阪神甲子園球場主催者窓口で、翌日からは購入店舗で払い戻しとなります

3.前売り通し券発売概要

前売り通し券発売概要

【券種・料金】

・中央特別自由席:25,000円
・1塁特別自由席:18,000円
・3塁特別自由席:18,000円

【発売期間】

2020年2月28日(金)~3月12日(木)

【発売場所】

<大阪>
  • 毎日新聞大阪開発(毎日新聞大阪本社3階) ※平日10~17時 大阪市北区梅田3-4-5 06-6346-8787
  • 久保田運動具店 ※平日10~17時 大阪市北区豊崎7-3-17 06-6373-2288
  • 大阪ホーマー ※10~18時、日曜定休 大阪市東成区東中本2-9-28 06-6974-8900
  • 梅田阪神プレイガイド ※11~19時 阪神電鉄梅田駅西改札横 
<東京>
  •  毎日新聞旅行(毎日新聞東京本社地下1階) ※平日10~13、14~17時 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 03-3211-8654
<愛知>
  • 毎日新聞名古屋開発 ※平日のみ、10~18時 名古屋市中区丸の内2-9-6八木浜丸の内第2ビル2階 052-265-7844
  • 毎日文化センター名古屋 ※平日9時半~20時、土日は16時まで 名古屋市中村区名駅1-2-4名鉄バスターミナルビル10階 052-581-1366
<福岡>
  • 西部毎日広告社 ※平日10~16時 福岡市中央区天神1-16-1(毎日福岡会館6階) 092-712-4537

【注意事項】

  • 1・3塁特別自由席は第1~4日と第5~8日がそれぞれ共通券になっています
  • 中央特別自由席には共通券はありません
  • 一般、こども共通料金です
  • 払い戻し対応はありません

甲子園で開催される春の選抜高校野球の座席

甲子園で開催される春のセンバツ高校野球では、大きく分けて4つの席種があります。

夏の高校野球の場合は一部指定席化されていますが、選抜はすべて自由席です。

中央特別自由席

2,500円/枚

いわゆるバックネット裏に該当する座席です。

座席にはテーブルもついていて、ほとんどのエリアに屋根もあるので快適に観戦することができます。

1・3塁特別自由席

2,000円/枚

阪神タイガースの試合では、ブリーズシート、アイビーシートと呼ばれる座席です。

甲子園では、午前中は1塁側が日向、午後は3塁側が日向になります。

 

夏の甲子園の場合は、日向かどうかが死活問題になるため、午後が日陰になる1塁側が人気です。

春の選抜の場合、そこまで「日向か日蔭か」を重視する必要はありません。

 

エリアの後ろ部分には屋根もあるので、雨が振りそうな時は屋根下の座席を選びましょう。

アルプス席

800円/枚

出場校の応援団やブラスバンドが利用する席ですが、一般の人も入場できます。

応援が非常に盛り上がるエリアですが、屋根がないので雨が降るとずぶぬれになります。

夏場は日差しも厳しいエリアになりますが、選抜の場合は逆に暖かくていい場合もあります。

背もたれがないことから、長時間の観戦には不向きかも。

外野席

外野席は無料で入場、観戦できます。

春のセンバツ高校野球でおすすめの座席・席種

結論から言うと、夏の大会ほど席にこだわる必要はないと思います。

なんなら、外野席でもいいくらいです。

無料だし。

 

夏の大会は、強烈な日差しをいかに避けるかが大きなポイントなので、とにかく日陰になる席を探す必要があります。

春の選抜の場合、時期的に寒いくらいなので、「日陰だと日焼けしない、日向は暖かい」とそれぞれにメリットがあります。

なので、料金も見ながら自分にあった席を選べばOKです。

 

あえて言うと、特定チームを応援したい場合はアルプス席がおすすめかな。

応援がむっちゃ盛り上がるし。

 

甲子園の屋根下になるエリアや日陰の情報、詳細な座席表はこちらにまとめてあるので、参考にしてください。

【甲子園・高校野球】日陰・屋根下で快適に観戦できる座席と、おすすめ席種、座席表まとめ

選抜大会で前売り券は必要?混雑が予想される日とおすすめのチケット購入方法

夏の大会の場合は、とにかく前売り券を準備することをおすすめしています。

なぜなら、むちゃくちゃ混雑して、前売り券がないと甲子園に入場すらできない可能性があるからです。

 

一方、春の選抜の場合はケースバイケースなので、前売り券の特徴とメリット、デメリットをよく把握したうえで判断する必要があります。

チケットは対戦カードが決まる前に発売される

高校野球のチケットは、対戦カードが決まる前に発売されます。

また、土日や開幕日は即日完売なので、「対戦カードをみてチケットを買う」とか「地元チームが出場する日のチケットを買う」という事ができません。

 

平日の場合は結構後まで買えることがありますが、基本的に「前売りチケットを購入する時点ではどのチームの試合を観れるかわからない」というのが甲子園のチケットの特徴です。

春の選抜で前売りチケットは必要?

甲子園で開催される高校野球は、春の選抜と夏の選手権大会があります。

 

ここ数年の傾向から、夏の大会の場合は前売り券が必要不可欠です。

特に土日、お盆時期などは尋常じゃないくらい混雑して、当日始発の電車で行っても内野席が買えないとか普通にあります。

何も予備知識なしで行くと、まじでヤバイくらいの混雑に遭遇するので、夏の大会は「前売り券」が必須です。

 

詳しくはこちらにまとめてあります。

【甲子園・高等野球】当日券発売の混雑、早朝からの行列の様子、当日券の再販売まとめ

 

で、春の選抜はどうかというと、2~3年前までは「選抜は前売り券不要」というのが一般的でした。

土日や準々決勝などは混雑しますが、それでも始発でチケット買えないとか、超並ぶとかはなく、のんびりと観戦が可能だったんです。

 

ですが、ここ数年の高校野球人気の急上昇に合わせて、選抜でも日程によってはかなり混雑します。

例えば、2019年の3月30日(土)、31日(日)は、朝から甲子園周辺が大混雑になり、選抜としては異例の開門前倒しになっています。

あと、開幕日=開会式の日は、選手の身内が観戦に来るので混雑しがちです。

 

なので、人気のある日程は

【Sランク】

・3月19日(木)開幕日
・3月29日(日)準々決勝

【Aランク】

・3月21日(土)
・3月22日(日)

こんな感じで、この2つのランクに該当する日に観戦する場合は、前売り券を確保しておいたほうがいいです。

それ以外の平日は、余程対戦カードに恵まれない限り当日券でも楽勝だと思います。

単日券と通し券どちらがおすすめ?

甲子園で開催される高校野球の場合、通し券と単日券が設定されます。

通し券とはその名の通り、大会期間中観戦できるチケットで、冊子になっているチケットを1日1枚使う感じです。

 

それぞれメリット、デメリットがありますが、簡単にまとめると、

  • 11日の大会期間中、9日以上観戦できるのであれば1・3塁特別自由席通し券がお得
  • WEBで購入できるのは単日券のみ
  • 単日券は日付指定なので、雨天中止の場合は払い戻しになる
  • 中央特別自由席が希望の場合は通し券一択

こんな感じかな。

 

中央特別自由席、1塁特別自由席、3塁特別自由席は、それぞれの座席の特徴をみて選べばOKです。

どこを選んでも、夏の大会ほどの差はありません。

 

個人的には、通し券なら中央特別自由席、単日券なら1塁特別自由席を選びます。

チケット購入時の混雑の様子

選抜のチケットは、ここ数年3月1日に発売されていますが、今年は3月1日が日曜日となったため、2月28日(金)発売となっています。

 

甲子園はキャパが大きいこともあり、開幕日や土日の人気日以外が瞬殺となることはほとんどありません。

また、今年は発売日が2月28日(金)なので、他の人気チケット、特に広島東洋カープの一般発売と被らないのでWEBはそこまで混雑しないと思います。

 

さらに、春の選抜は夏の大会と違って、チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス、CNプレイガイド、セブンチケットと販売窓口がたくさんあります。

個人的なおすすめは、WEBならイープラス、店頭端末ならセブンイレブンでチケットぴあ利用かな。

 

詳細はこちらにまとめてあるので参考にしてみてください。

【e+イープラス一般発売のチケットを取る、買う方法】操作方法のポイント、注意点とおすすめの方法 コンビニ店頭端末を利用してチケットを取る、買う方法(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート)

 

通し券についてはWEBでの販売がなく、窓口のみで購入できます。

ここ数年の様子では、即日完売はないと思われるので、早朝から並ぶ必要はなさそうです。

ですが、念のため発売日当日には購入するようにしましょう。

まとめ:2020年春の選抜甲子園・入場券の発売日とチケットを取る方法、買い方

2020年2月20日(木)、第92回選抜高校野球大会のチケット発売概要が発表になりました。

夏の大会は2018年から「外野席の有料化」、「中央特別席の指定席化」など大きな変更がありましたが、選抜は基本的に従来どおりの販売方法です。

チケットのお値段も、消費税の影響なく据え置きです。

 

チケット発売日は、例年の3月1日ではなく、2月28日(金)となっています。

なので、他のイベント、特にプロ野球のチケット一般発売と発売日時が被らないので、連年よりはかなり楽だと思います。

3月1日だとWEBが全然つながらないからね。

 

高校野球の場合、チケットの発売時点で対戦カードが決まっていません。

なので、「地元チームのが出場する日に観戦したいから前売りチケットを買う」ってのはできません。

 

ですが、

  • 3月19日(木)開幕日
  • 3月21日(土)
  • 3月22日(日)
  • 3月29日(日)準々決勝

あたりはかなり混雑するので、あらかじめ前売り券を購入しておくことをおすすめします。

 

チケットの発売日も決まり、3月19日(木)の開幕に向け、だんだんと盛り上がってくる高校野球。

今から楽しみですね!!

高校野球のチケット、観戦ガイド

 

入手困難なチケットの取り方、裏技はこちら

甲子園球場・高校野球のチケットを取る方法、観戦ガイド チケットの取り方

7 COMMENTS

けいこ

初めまして。くるみっこさんのおすすめはセブンイレブンでチケットぴあでいらっしゃるそうですが、セブンイレブンでセブンチケットはやはり取り扱いのチケット数の絶対値がぴあの方が多いでしょうか・セブンチケットはつながりにくい、取扱数が少ないから不利、とかありますでしょうか?

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くるみっこ

理由は単純で、チケットぴあのサーバーが一番強いからです。

セブンイレブン店頭でセブンチケットでもいいと思いますが、ぴあのほうが同じ店頭端末でもスムーズだと思いますよ。

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けいこ

ありがとうございます。
あと、ひとつだけ教えてください。
昨年の広島の一般販売は、セブンイレブンでセブンチケットで購入しました。
通常戻りは4日後の10時ですが、広島の一般販売の戻りだけ夜中0時だったと思うのですが、
セブンチケットの広島の戻りだけ深夜なのでしょうか。
正確な日時をこちらのサイトで探しましたが見つけられず、すみません、正確な日時を
教えていただけますでしょうか。一般が3月1日なので、3月5日の0時とかでしょうか?
もしこのサイトのどこかに記載いただいているようでしたらまた探します!
去年はかなり戻ってきた気がします。どうぞよろしくお願いいたします。

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La Mesa

ボンボンベリーさん、質問する前に記事をちゃんと読みましょうよ…。

【前売り単日券のデメリット】
(3)準々決勝、準決勝、決勝の発売がない
前売り単日券は、準々決勝、準決勝、決勝の取り扱いがありません。

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ボンボンベリー

いつも拝見して参考にしてます。 
春の選抜は、初めて行きます。お伺いしたいのですが、
3月29日に観戦予定で、29日の準決勝は、前売り買うこと出来るのでしょうか?

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くるみっこ

>La Mesaさん
コメントありがとうございます。

>ボンボンベリーさん
春の選抜は、準々決勝、準決勝、決勝の単日券は発売されない予定です。

なので、前売りが欲しい場合は通し券を買うしかありません。

夏の大会の場合は、別日程で販売されるので紛らわしいですよね。

返信する
ボンボンベリー

ごめんなさい。
ちゃんと理解してなかったですね。

返信、ありがとうございます。

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