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スマートフォン、タブレットの故障、破損、盗難に備えた保険のおすすめは?補償内容とメリットとデメリットまとめ

今や1人1台は必須とも言えるスマートフォン。

人によっては、複数のスマートフォンを使い分けたり、タブレットとスマートフォンとの2台持ちだったりと、一人で複数台の端末を持っているケースもざらにあります。

 

私も、実は複数端末を持ち歩くことが多くて、スマートフォンを2台、タブレットを1台、パソコンを1台と、計4台も持ち歩くことが結構あります。

おおまかな使用目的はこんな感じ。

  • メインスマホ:DSDS端末でプライベートと仕事用の2回線利用
  • サブスマホ:メインスマホがFeliCa使えないのでおサイフケータイ用
  • タブレット:WEB閲覧、kindle利用、U-NEXT視聴用
  • パソコン:ブログ書く用

DSDS+FeliCa使えるスマートフォンがあれば、少なくともスマートフォンは1台に集約可能です。

でも、現状ではいい端末がないので、仕方なくスマートフォン2台持ちしてる感じ。

 

で、こんな感じで持ち歩く端末が多いと、怖いのが落下による破損や盗難、紛失です。

1台数万円、高いと10万円を超えるようなスマートフォンやタブレットを壊したり無くしたりすると、精神的にもお財布的にも大きなダメージ受けちゃいます。

私もタブレットの画面を割った時はかなりダメージ受けました。

Galaxy Tab S5eの画面が割れる!セゾンカードSuper Value Plusの補償で対応できるのか?【その壱】 Galaxy Tab S5eの画面が割れる!セゾンカードSuper Value Plusの補償で対応できるのか?【その弐】

 

というわけで、年々お値段が上がって高級化しているスマートフォンやタブレット、パソコンに何かあった時に備えて、保険に加入しておくのがおすすめです。

というか、保険に入らない選択肢は「ない」と思います。

 

スマートフォン、タブレットの保険は大きく分けて

  1. Appleが提供する、iPhoneやiPad用の補償「AppleCare+」
  2. 大手携帯会社(=キャリア)が提供する補償
  3. 保険会社が提供する保険
  4. クレジットカードのオプション保険

という4つがあります。

 

今回は、これら4つの補償、保険を比較して、それぞれのメリット、デメリットと「一番おすすめの保険はどれか」をまとめてみます。

スマートフォン、タブレットの補償・保険の種類

スマートフォン、タブレット用の補償・保険には、大きく分けて次の3種類があります。

1.Appleの補償「AppleCare+」(iPhone、iPadのみ)

Appleでは、iPhoneやiPad向けの補償サービスを提供しています。

いわゆる、AppleCare+と呼ばれるサービスで、この手のサービスの中では一番有名だと思います。

加入できるのはもちろんApple製品のみなので、iPhone、iPadは利用できますが、Andoroid端末は加入できません。

 

AppleCare+は、「Appleに直接申し込み」か「キャリアを介して申し込み」という2つの方法で契約できます。

補償内容などは基本的に同じですが、保険料の支払い方法が違っていて、Appleと直接契約する場合は保険料を一括支払い、キャリアを介して契約する場合は保険料を分割支払いとなります。

2.キャリアの補償(iPhone、iPad、Android)

キャリアとは、ドコモ、au、ソフトバンクという大手携帯会社のことです。

それぞれのキャリアで補償サービスを提供していて、ドコモの場合は「ケータイ補償サービス」、auの場合は「交換用携帯電話機お届けサービス」、ソフトバンクの場合は「あんしん保証パックプラス」と呼ばれています。

このキャリアが提供する補償サービスは、iPhone、iPad、Androidいずれの端末でも加入可能です。

サービス内容は基本的に同じですが、自己負担金や補償内容が微妙に違います。

3.保険会社が提供する保険

Apple、大手キャリア以外の補償として、保険会社が提供する保険があります。

中でも、さくら少額短期保険株式会社が提供している「モバイル保険」が有名ですね。

各社それぞれ特徴があるのですが、一番のポイントはコストパフォーマンスの高さと、加入できる端末の豊富さです。

基本的に、国内で正規販売されている端末であれば保険に加入することができます。

4.クレジットカードのオプション保険

最後が、クレジットカードのオプション保険です。

クレジットカード会社では、自社カードを保有しているユーザー向けに、お得な保険を準備しています。

中でも、セゾンカードを持っていると加入できる「Super Value Plus」という保険は超おすすめです!

私も2020年1月にお世話になったのですが、他の補償・保険では比較にならないくらいコストパフォーマンスに優れています。

AppleCare+の特徴

AppleCare+はAppleが提供している補償サービスで、加入していると、端末が破損、故障した場合の修理費用が割引されます。

また、AppleCare+に加入していると、標準で1年間のハードウエア保証が1年延長され、トータル2年間保証となるのもポイントです。

AppleCare+の概要

AppleCare+では、iPhoneが故障、破損した時にトータル2回まで補償サービスを受けることができます。

【加入に必要な料金】

AppleCare+は、保有している機種(=補償対象となる機種)により加入料が異なります。

基本的に、高額な機種ほど加入料も高く成ります。

iPhone 11 Pro
iPhone 11 Pro Max
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone X
22,800円
iPhone 11
iPhone XR
iPhone 8 Plus
iPhone 7 Plus
16,800円
iPhone 8
iPhone 7
14,800円
iPhone SE 12,800円

【修理費用の割引】

AppleCare+に加入していると、修理料金の割引サービスを受けることができます。

例えば、iPhone 11 Pro Maxの画面割れを修理すると、通常は35,800円もかかります。

これが、AppleCare+に加入していると、3,400円で修理可能になるので、かなりお得です!

損傷の種類 修理費用
画面の損傷 3,400円
その他の損傷 11,800円

AppleCare+ 盗難・紛失プランの概要

AppleCare+ 盗難・紛失プランでは、iPhoneが故障、破損した時にトータル2回まで補償サービスを受けることができます。

AppleCare+に、端末をなくした時の補償もプラスしたって考えればOKです。

【加入に必要な料金】

AppleCare+ 盗難・紛失プランも、保有している機種(=補償対象となる機種)により加入料が異なります。

盗難、紛失に対応した分だけ、ノーマルのAppleCare+より料金がお高くなります。

iPhone 11 Pro
iPhone 11 Pro Max
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone X
24,800円
iPhone 11
iPhone XR
iPhone 8 Plus
iPhone 7 Plus
18,800円
iPhone 8
iPhone 7
16,800円
iPhone SE 14,800円

【修理費用、紛失・盗難時の自己負担】

AppleCare+ 盗難・紛失プランも、AppleCare+ と同様の修理費用割引を受けることができます。

iPhoneを紛失、盗難した場合は、自己負担11,800円で代替品をもらうことができます。

損傷の種類 修理費用
画面の損傷 3,400円
その他の損傷 11,800円
紛失盗難 11,800円

AppleCare+のメリット、デメリット

1.Apple純正のサービスなので安心感がある

AppleCare+はAppleの純正サービスです。

修理の受付や、実際の修理対応もAppleの正規ルートで行うので、何と言っても安心感があります。

また、通常は1年間の製品保証が2年間に延長されるのもメリットです。

2.それなりに費用がかかり、補償もトータルで2回、しかも2年間までしか使えない

AppleCare+は、加入するのにトータルで2万円前後の費用が必要です。

さらに、実際に修理に出した時には自己負担金も必要なので、コストパフォーマンスはあまりよくありません。

例えば、iPhone XRを持っている人が画面割れ以外の修理をした場合、初期費用18,800円+修理代金11,000円=29,800円も必要です。

また、トータルで2回しか利用できない点や、2年経過すると補償そのものがなくなってしまうのもデメリットです。

3.AppleCare+ 盗難・紛失プランに加入しないと盗難や紛失は保障されない

AppleCare+は故障、破損した場合に利用できます。

自分の不注意で端末を壊してしまった場合でもOKなのはメリットですが、盗難・紛失には対応してないため、iPhoneをなくした時は補償を受けることができません。

紛失・盗難もカバーするためには「AppleCare+ 盗難・紛失プラン」に加入する必要がありますが、料金がさらに高くなってしまいます。

キャリア補償の特徴

ドコモ、au、ソフトバンクという大手携帯会社(=キャリア)は、自社で販売しているスマートフォン、タブレット向けの補償を提供しています。

ドコモの場合は「ケータイ補償サービス」、auの場合は「交換用携帯電話機お届けサービス」、ソフトバンクの場合は「あんしん保証パックプラス」と呼ばれています。

掛け金やサービス利用時の自己負担金が微妙に違いますが、基本的なサービス内容は3社とも同じ内容です。

キャリア補償の概要

補償加入に必要な料金や自己負担金は、キャリアによって微妙に異なります。

【加入に必要な料金】

  • NTTドコモ:500円、750円、1,000円
    ※端末によって異なる
  • au:630円
  • ソフトバンク:650円

【修理費用、紛失・盗難時の自己負担】

  • NTTドコモ:7,500円、11,000円
    ※端末によって異なる
  • au:3,000円~8,000円
    ※補償利用回数、au利用期間によって異なる
  • ソフトバンク:7,500円

キャリア補償のメリット、デメリット

1.交換電話機を配送してくれるが、新品ではない

補償対象機種がトラブルにあった場合、交換機種を申込日当日~2日以内に宅配で受け取ることができます。

ただし、受け取ることができる端末はリフレッシュ品です。

リフレッシュ品とは、中古品の外装など交換して見た目は新品にしたものなので注意が必要です。

2.故障・水濡れ・盗難・紛失など、トラブルの理由が所有者にあってもOK

補償対象となるトラブルは、水濡れや紛失、全損など基本的に全てのトラブルが対象となります。

うっかり落下させて壊したり、水没させたりなど、自然故障以外のトラブルでも対応可能なのは大きなメリットです。

3.掛け金や補償利用時の自己負担金が高い

キャリア補償は、毎月500円~1,000円程度の掛け金が必要です。

また、実際にサービスを利用する場合には、5,000円~10,000円前後の自己負担金が必要なので、補償の維持や利用にはそれなりの費用が掛かります。

4.掛け金を支払う限りいつまで延長できるが、1年間に2回までしか利用できない

キャリア補償は、掛け金を支払う限りいつまでも補償を継続することができます。

基本的に2年で補償が消滅してしまうAppleCare+と比較して、この点はメリットになります。

ですが、補償の利用回数には制限があって、1年間に2回しか利用できません。

5.故障修理の代金についてもサポートがある

対象機種が故障した場合、修理費用の割引を受けることができます。

割引きの金額は、キャリアや修理の内容によって異なります。

保険会社が提供する補償の特徴

Apple、キャリア以外が提供しているスマートフォン、タブレット向けの補償として、保険会社が提供している保険があります。

保険会社により掛け金や補償内容が違っているので、自分に合った保険を調べる必要があります。

今回は、スマートフォン向け保険として最も有名な保険の一つ、モバイル保険について特徴をまとめてみます。

モバイル保険の概要

モバイル保険とは、さくら少額短期保険株式会社が提供してるサービスです。

【加入に必要な料金】

月額700円

【修理費用、紛失・盗難時の自己負担】

なし

【補償対象端末】

スマートフォン、タブレットなどのモバイル端末
※同一契約で最大3端末まで補償

【補償対象事故】

破損・損壊・水濡れ全損・故障・盗難

【補償限度額】

年間最大10万円まで何回でも補償

  • 故障時:自己負担0円
  • 外装交換:自己負担1,500円
  • バッテリー交換:3,000円

モバイル保険のメリット、デメリット

1.料金が安く、1契約で3台までカバーできる

モバイル保険は、1契約700円で3台まで補償されるので、コストパフォーマンスが高い補償です。

また、補償対象はスマートフォンだけではなく、ノートパソコン、タブレット、ゲーム機など無線通信が可能な機器であればOKです。

補償される金額も年間10万円まで何度でも補償可能です。

2.保険に加入できる期間が長い

モバイル保険は、対象となる端末の購入後1年以内であればいつでも加入できます。

また、中古品でも「国内で販売されたメーカー純正の製品で、端末取得日から3ヶ月以上の販売店による保証がついている端末」であれば加入できます。

3.全損時の補償額が低く、紛失が補償対象外

モバイル保険は、破損、故障、全損、水没に対応しています。

破損、故障の場合は年間10万円まで補償を受けることができますが、全損の場合は、主端末で25、000円までしか受け取ることができません。

また、紛失は補償対象外というのもデメリットです。

クレジットカードのオプション保険

クレジットカード会社は、自社のカードを持っているユーザー向けに、お得な保険を提供しています。

中でも、セゾンカードというクレジットカードを保有していると利用できる「セゾンカードSuper Value Plus」は超おすすめの補償です。

私も実際に加入していて、過去にお世話になったことがあるので間違いありません。

セゾンカードSuper Value Plus「お買物安心プラン 充実コース(Y)」の概要

セゾンカードSuper Value Plusは、対象となるセゾンカードを持っていると加入できる保険です。

保険は色々な種類があって、スマートフォンの保険だけでなく、自転車で事故を起こした時の保険や、誤ってお店の商品を壊してしまった時の保険など、とても役立つ保険がたくさんあります。

中でも、スマートフォンやタブレット向けの保険「お買物安心プラン 充実コース(Y)」が超おすすめの保険です。

【加入に必要な料金】

月額300円
※ただし、対象となるセゾンカードの保有が条件

【修理費用、紛失・盗難時の自己負担】

1,000円

【補償対象端末】

外出中の携行品
※スマートフォン、タブレット、パソコンも含む

【補償対象事故】

外出中の破損や盗難

【補償限度額】

年間最大10万円まで何回でも補償

セゾンカードSuper Value Plus「お買物安心プラン 充実コース(Y)」のメリット、デメリット

1.保険料が安く、端末の事前登録が必要ない

何と言っても一番のメリットは、月額300円という保険料の安さです。

この手の保険、補償の中では最安値で、キャリア補償の半分以下の掛け金で補償を受けることができます。

掛け捨ての保険は、使わなければ保険料はムダになってしまうので、月額費用が安いのはとても大きなポイントです。

 

また、充実コース(Y)は人に対して保険を掛けるので、一人が何台スマートフォンを持っていようが、1契約で補償することができます。

スマートフォンが壊れた時に最大10万円も補償されるプランが、300円/月で台数制限なく付けられるので超おすすめです!

2.補償対象にスマートフォンやパソコンが含まれる

これも大きなメリットの一つで、「充実コース(Y)」の補償対象には、スマートフォンやパソコンなどが含まれます。

実は、同じような保険を展開しているクレジットカードは結構ありますが、ほとんどがスマートフォンやパソコンが補償対象外です。

私が知る限り、スマートフォンやパソコンが補償対象となっているプランは他にありません。

3.補償されるのは「外出中の携行品の事故」に限られる

「充実コース(Y)」は、外出中の事故しか補償の対象となりません。

自宅で壊してしまった場合は補償対象外なので注意が必要です。

4.保険に加入したカードで購入した商品は、何と180日間も補償される

「充実コース(Y)」に加入しているセゾンカードで購入した商品は、なんと180日も補償されます。

このケースの場合は、自宅だろうが外出中だろうが問題ありません。

とにかく、セゾンカードで購入した商品が、購入日から180日間に破損・盗難などにより損害を被った場合に保険金を受け取ることができます。

 

このような保険はどのクレジットカードにもあるのですが、特筆すべきは補償期間の長さです。

なんと180日=半年も補償されるクレジットカードの保険はあまりないので、この補償だけでも十分価値があると思います。

例えば、無くしやすいAirPodsも、対象のセゾンカードで購入しておけば、半年間は無くしてしまっても補償で買いなおすことができます。

 

この保険に加入すると、セゾンカード以外で買い物することが無くなってしまうくらいです。

 

セゾンカードSuper Value Plusについて、詳しくはこちらにまとめてあります。

セゾンカード会員が加入できるSuper Value Plusはスマートフォン、パソコンも補償対象になるのでおすすめ!

まとめ:スマートフォン、タブレットの故障、破損、盗難に備えたおすすめ保険、補償

スマートフォンやタブレットは、持ち運ぶ機会が多い端末なので、落下や紛失、盗難のリスクが高い商品でもあります。

また、端末価格は年々高額化しているので、万が一事故が起こると、精神的にもお財布的に大ダメージを受けてしまいます。

なので、スマートフォンやタブレット向けの保険、補償にはぜひ入っておくことをおすすめします。

 

保険に加入する時に一番大切なのは、「掛け金」と「受け取ることができる補償」のバランスです。

高い掛け金をかければ手厚い補償を受けることができるのは当然です。

ですが、保険を利用しなかった場合、支払ったお金は全て「無駄金」になってしまいます。

下手すると、「支払い続けた掛け金だけで新しい端末が買えた」ってことにもなりかねません。

 

生命保険や自動車の保険もそうですが、「掛け金」と「受け取ることができる補償」のバランスを見極めるのがとても大切です。

スマートフォン、タブレットの保険は大きく分けて

  1. Appleが提供する、iPhoneやiPad用の補償「AppleCare+」
  2. 大手携帯会社(=キャリア)が提供する補償
  3. 保険会社が提供する保険
  4. クレジットカードのオプション保険

という4つがあります。

 

この4つの中で一番手厚いのが、キャリアの提供する保険です。

月額保険料が500円~1,000円、補償利用時の自己負担金が5,000円~10,000円くらいと高いだけあって、自宅まで代替機を届けてくれたり、掛け金を支払う限りいつまでも補償が継続したりと至れり尽くせりです。

ですが、お高い保険料はやっぱりネックで、加入年数が長くなると、支払った保険料の合計が端末代に近いくらいの負担となってしまいます。

 

Apple製品を持っていればAppleCare+もアリですが、こちらもお高い保険料と自己負担金、そして補償が2年間限定というデメリットがあります。

 

私が個人的におすすめする保険、補償は、セゾンカードの保有者だけが利用できる「Super ValuePlus」の「お買物安心プラン 充実コース(Y)」です。

何と言っても、

  • 月額300円の掛け金で
  • 自分が持っているスマートフォン、タブレット、パソコンなど複数の携行品が
  • 最大10万円まで保証される

というのは大きなメリットです。

 

補償が適用できるのは「外出中の事故に限る」というデメリットはありますが、いつも持ち歩くスマートフォンの保険としては十分アリだと思います。

実際、2020年1月に海外製のタブレットを壊してしまったのですが、問題なく補償を受けることができました。

 

あくまで個人的な感想ですが、「Super ValuePlus」の「お買物安心プラン 充実コース(Y)」は、AppleCare+やキャリアの補償、保険会社が提供する保険など話にならないくらい優れた補償だと思ってます。

スマートフォンの保険、補償は何にしようか悩んでいたり、毎月の保険料が高いなと思っている方は、ぜひ「Super ValuePlus」の「お買物安心プラン 充実コース(Y)」を検討してみてください。

 

Super ValuePlus」の「お買物安心プラン 充実コース(Y)」の加入には、対象となるセゾンカードが必要です。

おすすめは、年会費永久無料の「セゾンカードインターナショナル」か、年1回の利用で年会費無料となる「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード 」です。

年会費無料のセゾンカードであれば、月額300円以外の負担がないのがポイントです。

 

また、「セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」もおすすめです。

年会費として1万円が必要なゴールドカードですが、実は2019年に2回の神キャンペーンがあって、上手に申し込むと年会費1万円が永年無料になるチャンスがあったんです。

2020年もキャンペーンが復活する可能性があるので、今のうちに「セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」を作っておくのはアリだと思います。

 

神キャンペーンについて、詳しくはこちら。

2019年12月1日~12月26日のキャンペーンでセゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの年会費無料特典をゲットする方法を考えてみる

 

保険の本質として「その事故が起こったら取り返しがつかない場合に加入する」というのがあります。

生命保険などもそうですが、何でもかんでも保険に加入していると、安心は安心ですがお金がかかってしかたありません。

この辺りは冷静な判断が必要ですね!

セゾンカード会員が加入できるSuper Value Plusはスマートフォン、パソコンも補償対象になるのでおすすめ! Galaxy Tab S5eの画面が割れる!セゾンカードSuper Value Plusの補償で対応できるのか?【その壱】 Galaxy Tab S5eの画面が割れる!セゾンカードSuper Value Plusの補償で対応できるのか?【その弐】

 

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