チケットの取り方を紹介します!

【2018年NHK杯フィギュアのチケットを取る】8月4日(土)通し券発売開始!NHK杯国際フィギュアスケート競技大会

8/4(土) 10:00から、2018年NHK杯国際フィギュアスケート競技大会の3日間通し券、抽選受付がスタートします。

受付期間が短いので、忘れないように応募しましょう!

 

【2018年8月16日追記】

NHK杯フィギュアのチケットまとめは「こちら」。

2018年NHK杯国際フィギュアスケート競技大会 3日間通しチケット発売概要

2018年NHK杯フィギュアスケート開催日、会場

【開催期間】

平成30年11月9日(金)~11月11日(日)

【会場】

広島グリーンアリーナ

【日程】

◆1日目 11月9日(金)
  • ペア(ショートプログラム) 14:20~
  • 女子シングル(ショートプログラム) 16:10~
  • 氷上オープニングセレモニー 18:15~
  • 男子シングル(ショートプログラム) 19:05~
    ※競技終了時間は20:40頃を予定しております。
◆2日目 11月10日(土)
  • アイスダンス(リズムダンス) 12:45~
  • ペア(フリースケーティング) 14:35~
  • 女子シングル(フリースケーティング) 16:40~
  • 男子シングル(フリースケーティング) 19:30~
    ※競技終了時間は21:30頃、表彰式終了時間は22:00頃を予定しております。
◆3日目【11月11日(日)】
  • アイスダンス(フリーダンス) 11:30~
  • レジェンドオンアイス 13:50 ~ 14:25
  • エキシビション 15:05~

 

通し券(3日間)

【抽選受付期間】

2018年8月4日(土)10:00~8月7日(火)18:00

【結果発表】

2018年08月11日(土・祝) 18:00頃(予定)

【チケット価格】

スタンドSS:36,000円

【支払い方法】

クレジットカードのみ

【注意事項】

通し券は電子チケットのみ取り扱い、 1人1枚のみ購入可能です。

2018年NHK杯国際フィギュアスケート競技大会 3日間通しチケットの注意点

先行して発売される3日間通し券は、何点か注意点があります。

通し券は電子チケットのみ取り扱い

通し券は電子チケットのみ取扱いで、紙チケットはありません。

つまり、スマートフォンが必須となります。

タブレットはNGなので注意してください。

 

ですが、実は応募時点ではスマートフォンは不要です。

チケットの抽選申し込みはパソコンからでもきるんです。

 

電子チケットアプリを起動してチケットを受け取る時にはスマートフォンが必須なので、とりあえず申し込みだけして、当選したらスマートフォンに機種変更ってのもありです。

 

フィギュアスケート電子チケットについて、詳しくはこちら

フィギュアスケート・電子チケット受け取り時の注意点、対応スマートフォンと公式チケットトレードシステム(NHK杯、全日本フィギュア選手権)

チケット購入時には電話番号の登録が必須

電子チケットを申し込む際には、電話番号の登録が必須です。

当選したチケットを受け取ることができるのは、登録した電話番号のスマートフォンのみです。

 

登録間違いを含め、電話番号の変更は一切できないので注意してください。

まあ、電話番号の変更を認めると転売防止の意味がなくなるので仕方ないです。

通し券は1人1枚のみ購入可能

通し券は1人1枚のみ購入可能となっているので、友人と二人連番で購入ということができません。

基本的に1人観戦用のチケットということになりますね。

 

ちなみに、単日券は1人2枚まで購入できると思います。

通し券はスタンドSSのみ、支払い方法はクレジットカードのみ

2018年NHK杯フィギュアは、アリーナ、スタンドSS、スタンドS、スタンドAの4種がありますが、通し券はスタンドSSのみ販売されます。

また、支払い方法はクレジットカードのみです。

まとめ:2018年NHK杯国際フィギュアスケート競技大会 3日間通しチケット

8/4(土) 10:00から、2018年NHK杯フィギュアの3日間通し券抽選受付がスタートしました。

応募期間が4日間しかないので、忘れずに応募が必要です。

 

今年はチケットぴあだけがチケットを取り扱うので、去年みたいに「重複したらどうしよう?」って心配が必要ないのが楽ですね。

また、やっぱり「ぴあプレミアム会員」の優先枠はありませんので、誰が応募しても条件は同じです。

 

支払い方法はやっぱりクレジットカードのみなので、家族にお願いして複数応募する場合は、エポスカードが必須です。

通常、チケット申し込み名義とクレジットカード名義が違うと、プレイガイドで処理がはじかれて応募できません。

ですが、「エポスカード」を使うと、チケット申し込み名義とクレジットカード名義が違っても処理が通ります。

つまり、家族に頼んだりして応募数を増やすことができるんですね。

特に、チケットぴあの場合、「エポスカード」以外のカードは家族名義アカウントで使用できないので必須だと思います。

 

詳しくはこちら

【抽選申し込み数を増やして当選確率を上げる方法】エポスカードを利用すると家族名義アカウントを利用できる

 

【2018年8月16日追記】

NHK杯フィギュアのチケットまとめは「こちら」。

 

参考 NHK杯国際フィギュアチケットぴあ
  • 通し券は電子チケットのみの取扱いです。
  • 1人1枚のみ購入可能で、スタンドSSのみ取り扱います
  • チケット購入には、電話番号の登録が必須です。

 

チケットの取り方・裏技はこちら

フィギュアスケートのチケットを取る方法
チケットの取り方

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